ニュース

2021

羽田・成田空港の文化庁主催「Vision Gate」展に、磁性流体の作品を被写体とした映像<重力の庭> で参加しています。キュレーターはMOMAのパオラ・アントネッリさん。撮影:東北新社、協賛:フェローテックホールディングス株式会社、会期:2021年2月26日~9月。
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作品<突き出す、流れる>を、パナソニックセンター東京クリエイティブミュージアムAkeruE 3階で2021年4月3日より常設展示しています。
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小林悠人君がインタラクション2021において「テブリン」の研究発表を行いました。
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埼玉大学・電気通信大学で進める共創する芸術プロジェクトで、埼玉県越生ブリュワリーにて「新竹取物語」の劇を上演し、遠隔・リアル空間でのインタラクティブ・アートによる劇演出の実験を行いました。2021年3月7日、主催:日本学術振興会。YouTubeに記録映像をUPしました。
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写真の演者:相良ゆみさん

府中市美術館「メイド・イン・フチュウ」展に公開制作「脈動-溶けるリズム」で制作したライトアートを出品しました。
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2020

「ファルマコン連鎖/反応」展に児玉幸子<雲の路>を出品しました。
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府中市美術館で、2020年4月25日から9月6日まで、公開制作78:児玉幸子「脈動-溶けるリズム」を開催しました。アーティストトーク、センサーを用いたワークショップも行われました。
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横山大希君達5名がインタラクション2020において研究発表を行いました。
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文化庁メディア芸術祭小樽展に作品を展示しました。

2019

シンポジウム「生命と非生命:メディアアートの視座から」 を横田茂ギャラリーにて開催しました。

個展を開催しました。児玉幸子、眩惑について、東京パブリッシングハウス
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2018

ネガル・カガズチさんがSIGGRAPH Asia2018でポスター発表を行いました。

児玉幸子研究室メンバーが電気通信大学創立100周年イベントにてインタラクティブダンスパフォーマンスを行いました。2018年10月7日、調布市文化会館たづくり1階ホール
練習風景動画(外部Webサイトへ)

修士の武川貴史君達によるダンスパフォーマンスがISCA(International Students Creative Award)2018でISCAナレッジキャピタル賞(デジタルコンテンツ部門)を受賞しました。
ダンスパフォーマンス「Clock the busy days」(外部Webサイトへ)

過去記事

2017

文化庁メディア芸術祭石垣島展「ひかりきらめくイマジネーション」展に参加しました。 ダンスパフォーマンス「Clock the busy days」(外部Webサイトへ)

「Imaginary Guide: Japan」展(Mystetskyi Arsenal, Kyiv)に参加しました。

児玉幸子展覧会「眩惑について – Éblouissant」(京都、清課堂ギャラリー)が開催されました。同展覧会でニュイ・ブランシュ KYOTO 2017に参加しました 。

「ArtFitura Rome: Digital Creature」展でスペインで2008年に制作した「突き出す、流れる」が展示されました。(会場:ローマ、Ex Dogana)

2016

調布市文化会館たづくりで「児玉幸子-磁性流体彫刻とメディアアートのデザイン」展を開催しました。

児玉准教授による磁性流体アートプロジェクトについての記事が『別冊 日経サイエンス』に掲載されました。

たづくりアートフェスティバル(調布市文化会館たづくり)にてインタラクティブ・アートを展示しました。

2015

IASDR2016(ブリスベン)で磁性流体のアートプロジェクトの研究発表を行いました。

「テクノロジーを用いる表現の著作性-Webを漂流する磁性流体の映像とデザイン資源」(日本デザイン学会誌、 22(2)、46-51、2015 )を発表しました。

Chelsea College of Arts (UAL)「LIVE:Work from the Collections #5」展に<呼吸するカオス>を展示しました。

2014

Gallery Da-End「Ankoku」展に<Planet No.2>を展示しました。

児玉研の鹿島千尋が第19回日本バーチャルリアリティ学会大会で「ディスプレイコースター」を発表。

ニューヨーク州立大学ストーニーブルック校のメディアアート展('Boundless Fantasy: Multimedia Art from East Asia') に<モルフォタワー>2点と<静物>を展示しました。

上海のDesign Shanghai展(会場:Power Station of Art)にて<Blooming Space>と<モルフォタワー>を展示しました。

Zbigniew Oksiuta 講演会 :電気通信大学東3号館301室 2014年1月9日(木)13時より。どなたでも無料で参加できます。

2013

Makers Fair Tokyo 2013に参加 。

「魔法の美術館」展の巡回展で、上野の森美術館、金沢21世紀美術館、岡山シティーミュージアムに<そらだま>を展示しました。

熊本市現代美術館「魔法の美術館」展において<宙球(そらだま)>を展示しました。

宮崎県立美術館「魔法の美術館」展で、<突き出す、流れる>を展示しました。

Wowow 「ザ・プライムショー」で磁性流体のアートプロジェクトが紹介されました。

「We are in complete control」 展 3:e Våningen, Göteborg(スウェーデン)

はまぎんこども宇宙科学館 <モルフォタワー船>展示しました。

「Turbullence II」展 Brussels

「Natures Artificielles」展 Maubeuge(仏)

文化庁メディア芸術祭 山梨展

2012

児玉研オープンラボ@調布祭 2012/11/24(土)11:00-16:00 西6-405号室で開催しました。

長崎市科学館で<突き出す、流れる>を12月2日まで展示。

サンタモニカで開催のICMI2012スマートマテリアルワークショップに参加しました。

パリで開催のエスパス・ルイヴィトン『Turbulence』 展に、<モルフォタワー/二つの立てる渦>を展示しました。

浜田市世界こども美術館『夢現代∞美術展』 にインタラクティブ・アート<そらだま>を展示。

名古屋松坂屋美術館「魔法の美術館』 展にインタラクティブ・アート<そらだま>を展示。

Material Matters: New Materials in Design, Black Dog Pub Ltd, 2012. に、<突き出す、流れる>が紹介されました。

2011

書籍『Sublime: New Design and Architecture from Japan』(Die Gestalten Verlag,2011)が作品を紹介。

跳ね星ボールプロジェクトの<そだらま>を盛岡市民文化センター・たけはら美術館「魔法の美術館」展で展示しました。

ビョーク監修の雑誌『The 200th issue of Dazed & Confused 』が磁性流体のアートプロジェクトを紹介。

資生堂「花椿」May11号SPEED CULTUREに研究室の活動が紹介されました。

テレビ朝日「さきっちょ」にて「跳ね星プロジェクト」が紹介されました。

シャネルJ12新作時計発表会(パリ・東京・ニューヨーク)にモルフォタワー展示されました。(2011/Feb.Mar)

日経産業新聞「先端人」の欄に児玉准教授紹介されました。

BSJapan「世の中進歩堂」で、紹介されました。